朝起きたら寒かった…無意識で布団剥ぐのやめてほしい自分

今朝5時ごろ…寒くて起きてしまいました。
寒くて…。

気が付いたら何もかけていない自分がいました。
そりゃ寒いわ。

自分の家は古い家なので、隙間風が入ってきます。
春分が終わったとはいえ、明け方はまだまだ寒い。

ここで布団をかけて寝ていない状態は、さすがに風邪をひいてしまいます。

でも寝ている時に布団を蹴飛ばしてしまうのは、自分ではどうしょうもない・・・。
ほんと止めてもらいたい、その時の自分よ。

みんなはどのように対処しているのだろう?
不思議。

寝る時は寒いからしっかりと布団をかけるのだけれども、
寝ている間に体温があったまってくるのか知らないケド、

夜中に気が付いたら布団を剥いでしまっているのだよねー。
どうにかならないかなこのクセ。

とある友達は、エアコンタイマーを利用して、
明け方起きる前にエアコンが自動的にスイッチが入るようにしていたけれども、

そこまでする必要もなぁー。

・・・というか自分の場合は、
きっと真夜中の時間帯に布団を剥いでしまっているので、あんま関係ないかそれは。

掛け布団をちょっと少なめにして寝ればいいのかな?
それとも着る服の量を多めにして、掛け布団を薄くする。

そうすれば、布団を剥いでしまったときのダメージは少なく済みますものね。

それとも足を縛って寝るか。

あ、O脚で悩む友達は、膝のあたりを縛って、
O脚矯正をしていたなその昔。

それをやろうかなぁー。

・・・まぁでももうすぐ春だし。
すぐに暖かくなるし。
今年の秋が来るまでは、様子を見ようかな。

秋・・・。
その頃には今の悩みはすっかり忘れていることでしょう。

人間って忘れやすい生き物。
でも都合の悪いことは忘れてしまって、幸せに生きていきたいよね。

そうやってまた今年の冬は風邪ひくんだろうなぁー。笑