花粉症をこじらせ肺炎になった!?

昨日仕事で会った担当の人が、花粉症をこじらせ肺炎になったって言ってました。

花粉症ってアレルギー反応だから、
鼻水だけじゃなくて、咳も人によっては出るみたいなのだけれども、

その人は花粉症をそのままずっと放置していて、
その時に風邪もひいていたこともあり、

「何だかつらいなぁ~。」
「咳が止まらないなぁ~。」

とずっと思っていたとのこと。

それで、仕事でちょっと余裕ができたということと、
どうにもこうにも咳が止まらなく辛いので、病院に行ってみたら・・・、

「あなたコレ肺炎の一歩手前だけどダイジョブ?」

と診断されたんだって。

「えっ!?肺炎!?!?」
「いやいや大丈夫じゃないです。笑」

肺炎・・・。

その方は全く想像もしていなかった”肺炎”という言葉にかなりビックリしたって言ってた。

今はもうすっかり良くなったみたいで、
肺炎もこじらせることなく、大事には至らなかったと言ってました。

・・・肺炎って何だか遠い存在の病気のイメージだったけれども、
漢字にしてみると・・・、肺炎。肺の炎症・・・か。

花粉症アレルギーで咳を出しまくっていたら、
そのうち肺も疲れてきちゃうんだろうね。

それで肺の炎症・・・。
漢字にしてみるとなんだか急に身近な存在にも思えてきた。

何でも放置はあかんね。



「顔全体ひげじゃん」


こんな風に、初対面の女性に言われてしまいました。
バカにされました。

ひげチクチク痛い

 
まじバカです。
なんなのあの女(アマ)。
 
そんな女は2度とゴメン。
こちらから願い下げなので、どーでもいいんですけど。
 
 
でも、どーでもいいんですけど。
気になっちゃってる自分がいます。
 
トラウマです。
 
 
ほんと心ないことでも、男って傷つくんです。
 
 
女性の皆さん、
男だからってちょっとぐらい容姿をバカにしてもいいだろう・・・、
 
という考えはやめてね。
 
 
僕らも人間です。
 
 
あなたたち女性も、
 
そのリブ肉何グラム?
どこで身につけたの?
 
とか聞かれたら嫌でしょう?
 
 
それと同じです。
 
 
ひげがバカにされたから笑い飛ばせと?
いやいやいや。
 
 
あなたたちも、
その豚鼻すげーな、と言われて、鼻をヒクヒクしながら笑い飛ばせないでしょう?
 
 
それと同じです。
 

・・・そんなこといってもしょーがないね。
 

しょーがないので、
僕はひげ脱毛を始めました。 
 
ひげが濃いので、無制限プランで通ってます。
 
 
無制限プランがうれしいひげ脱毛クリニック

 
もう、「顔全体ひげじゃん」なんて言わせません。
 
 

■【写真を公開】3回のひげ脱毛でこうなった! 
 
※ このブログの管理人です。脱毛前です。※
ヒゲ脱毛0回目体験前のほほ写真

⇒ 3回、ひげ脱毛をしたあとの写真はこちら 

たかが3回、されど3回。
« »

【TOPページ】新宿のゴリラクリニックでヒゲ脱毛しています