花粉症に苦しむ友達,いいビジネス:商売やんコレ

今日は友達とご飯を食べてきました。
ラーメン&チャーハン&餃子。まさに黄金セット!
このセットはたまらなく美味しいですよねー♪一流レストランの食事よりもおいしかったりします。笑

さて、その友達との会話の中で、花粉症の話題が出ました。

僕は花粉症というわけではないのですけれども、
元々鼻が悪いのでくしゃみや鼻水が出まくっているので、友達曰はく「それは花粉症なんじゃないの?」と。

花粉症・・・。
自分が花粉症・・・?

そんなこと真剣に考えたことなかったなぁ。
マスクしている人たちを何で?という目で観ていた側の人間だったしね。

その友達は花粉症に苦しんでいるみたいで、市販の薬でいつもしのいでいるって言ってました。

耳鼻科に行ったところで、花粉症は治らないんだって。
市販の花粉症の薬を飲んでいるだけで充分だって言ってた。

花粉症の薬は・・・2,000円ぐらいするらしい。高いし!

さらに点鼻薬(鼻にシュッシュッするやつ)もしていたし、
目薬もしていた。

友達、完ぺき!
花粉症1つでも性格でるなーと思いました。

その友達は帰りにマスクを買って家に帰っていきました。
マスク、点鼻薬、目薬、飲み薬・・・。

花粉症ってすごいな。

なんだかさ、もしかしてウラで花粉を作って商売している人がいるんじゃないかって、
ニュースも花粉情報流しまくれよ!って言っている人がいるんじゃないかって、

なんだかそんな風にも思えてしまいました。

だって、友達かなりの金額を花粉症につぎ込んでいるもんね。

耳鼻科に行って、アレルギー検査:血液検査も受けたって言ってた。

4,000円也。

しかも検査結果を聞きに行っていないって言ってた。笑

花粉症ビジネス。
絶対あるよね。

僕も花粉症・・・なのかなぁー。



「顔全体ひげじゃん」


こんな風に、初対面の女性に言われてしまいました。
バカにされました。

ひげチクチク痛い

 
まじバカです。
なんなのあの女(アマ)。
 
そんな女は2度とゴメン。
こちらから願い下げなので、どーでもいいんですけど。
 
 
でも、どーでもいいんですけど。
気になっちゃってる自分がいます。
 
トラウマです。
 
 
ほんと心ないことでも、男って傷つくんです。
 
 
女性の皆さん、
男だからってちょっとぐらい容姿をバカにしてもいいだろう・・・、
 
という考えはやめてね。
 
 
僕らも人間です。
 
 
あなたたち女性も、
 
そのリブ肉何グラム?
どこで身につけたの?
 
とか聞かれたら嫌でしょう?
 
 
それと同じです。
 
 
ひげがバカにされたから笑い飛ばせと?
いやいやいや。
 
 
あなたたちも、
その豚鼻すげーな、と言われて、鼻をヒクヒクしながら笑い飛ばせないでしょう?
 
 
それと同じです。
 

・・・そんなこといってもしょーがないね。
 

しょーがないので、
僕はひげ脱毛を始めました。 
 
ひげが濃いので、無制限プランで通ってます。
 
 
無制限プランがうれしいひげ脱毛クリニック

 
もう、「顔全体ひげじゃん」なんて言わせません。
 
 

■【写真を公開】3回のひげ脱毛でこうなった! 
 
※ このブログの管理人です。脱毛前です。※
ヒゲ脱毛0回目体験前のほほ写真

⇒ 3回、ひげ脱毛をしたあとの写真はこちら 

たかが3回、されど3回。
« »

【TOPページ】新宿のゴリラクリニックでヒゲ脱毛しています