小室哲哉さん引退で「#週刊文春を許さない」

小室さん、安室ちゃん、SMAP
ちょっと違うけど、ASKA
  
僕の青春時代がなくなっていく。
僕は36の男です。
 
 
生きていればいろいろとある。 
 
でも、それを乗り越えて人は生きていく。
小室さんにも、引退まではしてほしくなかった。 
 
 
復帰するのではないかという話もある。
ぜひ、復帰して欲しいです。
 
 
ツイッターを見ると、今回は小室さんを擁護する声が多い気がする。

#週刊文春を許さない
 
こんなハッシュタグもできているらしい。  

テレビでは、奥さんを言い訳にするなとか、
介護をしている人はたくさんいるとかそういった声も多いみたい。 
 
 
結局は、周りの人の意見とか、空気で意見も変わるんじゃないかと思う。
やっぱり人は流されやすく、弱い生き物。
 
今回も、週刊文春が天才をつぶしたと書いてある。
不倫もやる人によっては、許されるって事なのかもしれない。 
 
そう考えていくと、不倫って、すごい難しいものですね。
 
みんなが嫌いな人がそれをやったら、 
ここぞとばかりに突っ込んでくる。 
 
みんなが好きな人がそれをやったら、
いいんじゃないかって思えてくる。 
  
 
最初は不倫騒動も喜ばれたのかもしれないけど、
最近は、やりすぎな感じもするし、
それによって、多くの芸能人が人生を失っている。 
 
記者の人は、不倫の写真を撮るだけで、すごいお金をもらえるんだろうな~
でも、それによって、とんでもない状況になってしまう人もいる。 
 
 
お金って怖い。不倫って怖い。性欲って怖い。
うまく付き合っていかないと大変なことになる。
 
でも、そういったことが楽しいし、欲が満たされるのも人間。
 
グレーゾーンをいかにうまく生きられるのかってところも
人生の楽しみ。そのグレーゾーンはそっとしておいて欲しい。 
 
 
小室さん、これからどうするんだろう?
かわいそう。 
   
 
週刊文春もやりすぎた感はありますね。
 
こうなったら週刊文春の記者が不倫しているところを
スクープとかしたら盛り上がるのか?いや、誰だ?って感じか(笑)
 
きっと週刊文春の人だって、ちょっとくらいは悪いことしてるはず。
 
 
 
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不倫がしたいけど、できていない。だから、できている人がうらやましい。
そんな気持ちから来る嫉妬心が攻撃に変わるって事もありそうだ。
 
 



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