急にお腹が痛くなる病、もれそう、治らないけど対策できた!

 
急にお腹が痛くなる。たくさん食べた次の日や朝ごはんを食べた日は痛くなることが多い。でも、痛くならないこともある。これが絶対に100%痛くなるなら、本気でなんとかしようと思うものです。 
 
たまにしかならないから、本気で治そうとはしてない。でも、解決法はある。だから、それでなんとかやってる。傾向と対策ってやつは大事です。
 
 
・僕のお腹が痛くなる原因。朝食。
 
朝ごはんを食べるとなんで、お腹が痛くなるんだろう。すぐにならまだいいけど、痛くなるのは、30分後くらい。ちょうど電車に乗って目的地と出発地の、間くらい。最悪なタイミングで腹痛はやってくる。
 
途中下車をしたのは、何度あることか。しかも、汚いトイレが嫌いだから、駅のトイレには行きたくないというこだわりがある。これやっかい。 
 
だから、改札を出て、駅ビルのトイレに行くことが多いです。今までどうにか入れているけど、そのうちもらすこともあるのでないだろうか?朝からもらす。これ、最悪。絶対に体験したくない。でも、そうやってさけまくっていることがお腹の痛さをまねている様な気もしないでもない。
 
 
・急にお腹が痛くならない様にやったこと。結果は出た! 
  
なぜか知りませんが、朝食を食べない時はお腹が痛くなりません。だから、朝食を食べなければ、どうにかこうにか、お腹は痛くなってません。お腹を刺激しない。これに限ります。 
 
あと、軽めの食事だと、どうにかなることも多いです。僕の場合は、バナナだけとか、納豆だけとか、そういったものだったら、食べても大丈夫です。納豆ごはんにしたら、もうダメですね。来ますね。 
 
ひとりで調節できる時はいいんだけど、旅行の時とかは、ほんとう悲惨です。ひとりだけ朝食を食べないというのもおかしなことです。そんなことよりおいしい朝食だから、食べたくなって、普通に食べたりすると、やっぱりお腹が痛くなります。 
 
ホテルに泊まった時のブッフェ朝食なんて、ほんとうおいしいし幸せな時間。でも、その幸せのあとには、最悪の瞬間が訪れる。お腹が痛くなるって不幸だと旅行中はすごい思います。 
 
ホテルの朝食のあとに車に乗って、いきなりお腹が痛くなって、コンビニで泊めてもらって、トイレにかけこんだこともあります。あれ、空いてたからよかったけど、空いてなかったらもらしていたと思う。今、思い出すだけでもドキドキしちゃいます。
  
 
・治らないものはしょうがない。受け入れていく。
 
この急にお腹が痛くなる病は、もうしょうがないものではないかって、思う様になりました。痛くなるのはしょうがない。だから、受け入れて生きていった方がいい。 
 
お腹が痛くなるんだから食べなければいい。自分は病気なんです。だから我慢も必要なんです。ホテルの朝食は食べたいです。ブッフェでお腹いっぱいになりたいです。旅館の手料理の朝食は最高です。これも食べたいです。でも、お腹が痛くなるという病気なんだから、控えめにするしかありません。 
 
 
自分の傾向と対策、ちゃんとつかんで、生きていくしかない。これ、僕の場合はお腹が痛いことだけど、人によっては、他のことだったりすると思います。初対面で緊張したり、酔ったら女性と関係を持ちたくなったり、不倫がやめられなかったり、飲んだら記憶飛ばすまで飲まないとしょうがなかったり、ま~いろいろと人間どうしようもない部分もあるものです。痴漢したくなったり、 
 
でも、それも含めて自分。そんな自分も愛してあげて、受け入れたい。そして、そのうえで、よくなる様に自分を改善していけたらいいな~って思います。僕みたいに急にお腹が痛くなる人も多いとは思います。克服した人がいたら、ぜひ話を聞かせてほしいなって思います。 
 


 
あ~この感じ、分かってしまう・・・