お酒を飲むと足がダルくなるのは自分だけ?原因・対処法は?

ビール

お酒を飲むと、よく足がだるくなります。

ちょっとぐらいのお酒の量だと全然問題はないのですけれども、
自分はもともとアルコールに弱いので、ビール3倍ぐらい飲んでしまうとかなりべろべろになります。

そしてその状態になると・・・、
家に帰る頃には足がだるくて仕方ありません。

ただでさえアルコールを飲みすぎると眠りが浅くなってしまうし、
その上足がだるいので、本当に夜はキツイ。

・・・でもこの足がだるくなるのって自分だけなのかな?

友達に聞いてもそんな人いないし、なんでだろー?とずっと思っていて、
対処法としてお風呂で下半身を良く温めたり揉んだりしていたのですけれども、

それでもだるいものはだるい!

気になったのでインターネットで調べてみたところ・・・。

原因は「水分不足」「血流が滞っている」「ビタミンB不足」が主な原因とのこと。

やっぱり自分だけじゃなかったんだ!
お酒を飲むと足がだるくなる原因がたくさんあったのですねー。

ちょっとホッ?としました。笑

そして解決方法は、これら原因を解消すればいいのだから、

・水をたくさん飲む。
・身体を温め血流を良くする。
・足を高く上げ血がポンプ(心臓)に戻ってきやすくする。
・簡単なストレッチをする

・ビタミンBを積極的に摂取する。

なるほどなるほど。

食べ物で言えば、豚肉とか枝豆、たらこ、玄米、ウナギなんかがビタミンBを多く含みいいみたいですね!
お酒を飲むならば、美味しく健康に付き合っていきたいもんです♪

枝豆なんかは、簡単に注文することができるし、これからは積極的に取り入れてみよう。