ジモティーを使えれば、モノw捨てられないおばあちゃんに喜んでもらうことができる

おばあちゃんの世代って、捨てられない人が多いらしい。
ものがない時代に育っているから、ものが貴重。 
 
今の時代とはちょっと違う。
今はものがありすぎて、困っちゃう。しあわせな悩みのある時代です。 
 
 
だから、引っ越しや家のリフォームだとなっても、
おばあちゃんは捨てることをこばみます。

もう使わないものでも、捨てたくない。

高く売りたいとかそういうわけではなくて、
誰かに使って欲しい。ものを無駄にしたくない。 
 
その気持ちが大きいです。
そんな時に活躍するのがジモティーです。

おばあちゃんが大事にしている物を投稿してあげる。
もらいに来てくれる人を探して、おばあちゃんの前で渡す。 
もらってくれる人は喜んでくれている。とっても笑顔。
 
その笑顔を見て、おばあちゃんは
大事にしていたけど、もう使うことはない棚とかテーブルとかと
心置きなくさよならできる。

実際、子どもに部屋の中のものを整理して欲しいって
言われているおばあちゃん・おじいちゃんも多いです。 
 
こんなにたくさんのものを残して死ねないって
思っているおばあちゃん・おじいちゃんもいる。

その思いを叶えてあげることができるのがジモティーです。
ただ写真を撮ってアップするだけで、おばあちゃん孝行ができる。 
 
ツイッター・フェイスブックやインスタができるならジモティーも簡単。
 
 
ネットでそういったことをできるスキルって、実はすごいこと。 
人の役に立つことができる力です。 
 
ジモティーも使えれば、人を喜ばせることができる。
おばあちゃん・おじいちゃん孝行にジモティー♪
 ジモティーみたいに人に会って、
自分の家も教えてやりとりするのは怖い。

でも、粗大ゴミ代をかけずに、自分が使っていたモノは、
誰かに使って欲しい。そんな気持ちはある。 
  

だから、代わりにジモティーに出して渡して欲しいって言われました。
 
 
なので、投稿して、もらい手を見つけて、マンションの前辺りを
待ち合わせ場所にして、渡してきました。 
 
頼んでくれた人は美女なんですが、渡すときは、一緒に運んでくれました。
ひとりでは無理、ビビリなんですって言ってました。 
でも、会うのは大丈夫なんですね。よく分からない女性心理。 
 
 
確かに、美女は危険ではないかな~
それは普通に思いますね。

男ってすぐ勘違いしますからね。
 
もらってくれてありがとうございます。って、
かわいい子に、ニコニコされてしまったら、勘違いしてしまう男もいるかもしれない。 
 
しかも、大きなモノだったら、自分の家に呼んで、 
運ぶのを手伝ってもらったりもする。

これから引っ越すのなら、まだいいかもしれないけど、
家を知られてしまうと言うのは危険ですね。 
 
 
だから、自分が投稿する場合は、自分の家ではなくて、
近くで分かりやすい場所を待ち合わせ場所に指定した方がいいです。

あとは、男の人にやってもらった方がいいですね。
連絡だけは自分で取って、実際に会う時は、男に頼むのもいいことです。 
 
僕は男なので、やりとりをしていて、 
今まで、そういった危険なトラブルはないけど、
女性だとしたら、危険なことも起きてもおかしくはないんじゃないかって思います。

特に美女は、自分を美女だと思っていない人も多い。
思ったより男が、勘違いしやすい生き物だとも分かってない。 

危険なことは、滅多にはないとは思うし、
こうやってネットで知り合った人と出会うってことも
普通にはなってはいるけど、そこにはリスクがあるってことは
忘れてはいけません。



   
ジモティーについて、あれこれ語ってます。
⇒ ジモティーと僕