【ジモティー体験談】買取業者が買い取らない不要品が人の役に立つ・笑顔を生み出す。そのうれしさ・快感

自分の不要品が人の役に立ちます。
 
買取業者が買い取らない様な、逆に処分代がかかる様なものが、 
人の役に立つっていうのは、とてもうれしいし、ありがたいし、儲かる。 
儲かるというか、粗大ゴミ代が浮く。 
 
 
考えてみたら、自分の家にあるものって、自分が買った物。
もしくは、人が買って、その人がくれたもの。

誰かが、どこかでお金を払っているという物ばかり。 
それを欲しい人という物は、世の中にいてもおかしくありません。

粗大ゴミとして捨てなくてはいけないソファやタンス、
粗大ゴミで捨てるのも難しい冷蔵庫や洗濯機、
このあたりのものもジモティーに出すと、タダだったら、
すぐにもらい手が見つかってます。
 
買取業者が買い取らない様な古い物でも大丈夫。
使えればいいって人はどこかにいるってことです。 
 
しかも、欲しい人がたくさんいるから、
自分の都合のいい時に渡すこともできます。 
 
 
指定した時間に取りに来てくれる人も見つかりやすい。
 
よくばって、お金をつけると、欲しい人が減るから、
自分の都合に合う人は見つかりにくくなる。 
  
 
どっちを選ぶかは人それぞれだけど、
僕は0円にして、どんどん欲しい人を探しています。 
 
3000円以上とかつくのなら、値段もつけたくなりますが、

数100円とか1000円くらいで大きなものだったら、
どんどん誰かに渡してしまった方がいいな~。

たまに、差し入れをくれる人もいて、とてもうれしい気持ちになります。 
 
 
ジモティーで投稿をして、メッセージのやりとりをして、
待ち合わせをして、渡すのは、ちょっと手間はかかるけど、
お金を払って捨てたりすることを考えたら、ジモティーで誰かに渡したい。 
  

自分にとっての不要品は、人から見たら不要品ではない。むしろ貴重品である。
 
捨てる前に、誰か使えないかって考えてみる。 
この癖はつけておこう。 
ジモティーみたいに人に会って、
自分の家も教えてやりとりするのは怖い。

でも、粗大ゴミ代をかけずに、自分が使っていたモノは、
誰かに使って欲しい。そんな気持ちはある。 
  

だから、代わりにジモティーに出して渡して欲しいって言われました。
 
 
なので、投稿して、もらい手を見つけて、マンションの前辺りを
待ち合わせ場所にして、渡してきました。 
 
頼んでくれた人は美女なんですが、渡すときは、一緒に運んでくれました。
ひとりでは無理、ビビリなんですって言ってました。 
でも、会うのは大丈夫なんですね。よく分からない女性心理。 
 
 
確かに、美女は危険ではないかな~
それは普通に思いますね。

男ってすぐ勘違いしますからね。
 
もらってくれてありがとうございます。って、
かわいい子に、ニコニコされてしまったら、勘違いしてしまう男もいるかもしれない。 
 
しかも、大きなモノだったら、自分の家に呼んで、 
運ぶのを手伝ってもらったりもする。

これから引っ越すのなら、まだいいかもしれないけど、
家を知られてしまうと言うのは危険ですね。 
 
 
だから、自分が投稿する場合は、自分の家ではなくて、
近くで分かりやすい場所を待ち合わせ場所に指定した方がいいです。

あとは、男の人にやってもらった方がいいですね。
連絡だけは自分で取って、実際に会う時は、男に頼むのもいいことです。 
 
僕は男なので、やりとりをしていて、 
今まで、そういった危険なトラブルはないけど、
女性だとしたら、危険なことも起きてもおかしくはないんじゃないかって思います。

特に美女は、自分を美女だと思っていない人も多い。
思ったより男が、勘違いしやすい生き物だとも分かってない。 

危険なことは、滅多にはないとは思うし、
こうやってネットで知り合った人と出会うってことも
普通にはなってはいるけど、そこにはリスクがあるってことは
忘れてはいけません。



   
ジモティーについて、あれこれ語ってます。
⇒ ジモティーと僕